大阪府堺市の自宅周辺とは少し違った自然とのふれあいの記録です。

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ヒハツモドキ

ヒハツモドキ

ヒハツモドキは、コショウ科の常緑のツル植物です。 原産地はジャワ島、スマトラ島やタイなどで、ジャワナガコショウ( Java long pepper )とも呼ばれています。 なお、これとたいへんよく似たヒハツのほうはインドナガコショウ( Indian long pepper )と呼ばれています。
コショウ科の植物には、果実を香辛料や薬用とするものが何種類かありますが、ヒハツモドキも、コショウと同じような使い方をします。 夏から秋に赤熟した種子がくっつきあって長い穂状になりますが、これを粉末にして利用します。 また、新芽も香料として料理に用いたりするそうです。
ヒハツモドキは、茎から付着根を伸ばして壁を這い上るので、壁面緑化にも良いようで、上の写真も、石垣島の民家のブロック塀にくっついていたものです。

話はややこしくなりますが、沖縄ではヒハツモドキのことをフィファチまたはヒハツと呼んでいます。 そして沖縄のハ行がパ行に転じることの多い八重山言葉では、これがピパーチになります。
ピパーチは、山羊料理や豚料理の調味料として、また七味唐辛子のかわりに八重山そばの薬味などに使うようです。
宿泊したホテルの食事で八重山そばは出たのですが、料理の一品として小さなお椀に入っていただけで、七味もピパーチもついていませんでした。 やはり町のそば屋さんに行かなければダメだったようです。
ちなみに、八重山そばは、「そば」とはいうものの、蕎麦粉は使用されず、小麦粉100%の麺で、和風のだしを用い、公正競争規約では「中華めん」に分類されています。
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コウトウヤマヒハツ

コウトウヤマヒハツ 1

コウトウヤマヒハツ(別名シマヤマヒハツ)は、沖縄からフィリピンにかけて分布するトウダイグサ科の常緑低木です。
上の写真は川平(かびら)湾の遊歩道脇に何本かあったもので、自生なのか植えられたものかは分かりませんが、沖縄では庭木にするほか、観葉植物としても流通しているようです。
雌雄異株で、花弁の無い小さな花のあと、果実が房状に結実し、熟すにつれ、赤から黒に変わります。 果実は渋みと酸味があり、果実酒などに利用します。
「コウトウ」は台湾本島の南東沖にある孤島の蘭嶼(らんしょ)の旧名である紅頭嶼(こうとうしょ)からきています。
「ヤマヒハツ」は「山にあるヒハツ」の意味で、「ヒハツ」はコショウ科のツル性植物(明日の記事で触れます)なのですが、刺激的な味と房状につく実の様子からのつながりでしょうか。

コウトウヤマヒハツ 2

なお、コウトウヤマヒハツに近い種類で分布も似ている「ヤマヒハツ」というしょくぶつもあるのですが、コウトウヤマヒハツに比べると葉脈が多いようです。

スジグロカバマダラ

スジグロカバマダラ 1

昨日のカバマダラに似て、翅脈に沿って黒い模様のあるのがスジグロカバマダラです。 やはりマダラチョウ科です。
上の写真は、石垣市街地のはずれで木の茂みに近づいたところ、数頭のスジグロカバマダラに飛び立たれ、しばらくヒラヒラした後にテリハボクの高いところにとまられたところを撮ったものです。 かなり粘ったのですが、とまったままで降りてきてくれませんでした。

写真のスジグロカバマダラはオスです。 後翅のほぼ中央、昨日のカバマダラと同じような位置に性標があります。
メスの写真は伊丹市立昆虫館で写したこちらでどうぞ。

スジグロカバマダラは先島諸島以南の島々に生息し、年間を通して普通に観察できるチョウです。
メキシコのシエラマドレ山脈で越冬するオオカバマダラの群は有名ですが、このスジグロカバマダラもかなりの数の群を作るそうです。

トウワタの花に来ていたカバマダラ

カバマダラ 1

石垣・西表での写真を続けます。 上はトウワタの花に吸蜜に来ていたカバマダラです。

カバマダラは南北アメリカを除く全世界に分布する普遍的な種で、後翅の黒い斑紋の大きさや配置、後翅の色などにより、いくつかの亜種に分類されています。
日本にいるのは中東から東南アジアにかけて分布する亜種で、奄美諸島以南の南西諸島でほぼ一年中、人家や耕作地周辺で見ることができるとのことです。

カバマダラはマダラチョウ科で、体に毒を持っていて、鳥などは捕食するのを避けますが、無毒のタテハチョウ科のメスアカムラサキのメスやツマグロヒョウモンのメス(こちらの記事の3枚目の写真)は、このカバマダラに擬態することによって身を守っているといわれています。 特にメスアカムラサキのメスはカバマダラにそっくりですが、後翅の中央にある黒斑がありません。
ちなみに、上の写真の後翅の緑の矢印で示した模様は性標で、これがあるとオスで、メスにはありません。

下は複眼の模様を撮りたくて、露出をオーバー気味にしています。

kabamadara081206_2.jpg

トウワタ(Asclepias curassavica)はカバマダラの幼虫の食草のひとつでもあります。 しかし、もともと西南諸島に自生している植物ではなく、西インド諸島原産の1年草です。
トウワタは大阪付近でも夏には栽培されているのをよく見ますが、大阪では見ることのできないカバマダラとの組み合わせは、やはりよく似合っています。
ガガイモ科の植物ですので、上の写真でも想像できるように花のつくりは複雑なのですが、そのことについては別の機会にまとめることにします。

ベニツツバナ

ベニツツバナ 1

ベニツツバナ(Odontonema strictum)は中央アメリカ原産のキツネノマゴ科の植物です。 無霜地帯では戸外栽培が可能で、夏から冬まで花が見られ、丈夫ですので、沖縄県では庭や公園などによく植えられています。 写真も観光地に植えられていたものです。
草本のように見えますが、古い茎は木質化します。 キツネノマゴ科ですので葉は対生、赤い短いガクから長い管状の花冠が伸びています。 キツネノマゴ科の花はしばしば2唇形になりますが、このベニツツバナの花にもその傾向が見られます。 オシベは2本、写真では分かりませんが、仮雄ずいが2個あります。

ベニツツバナ 2

オオゴマダラの幼虫とサナギ

オオゴマダラの成虫は昨日記事にしましたが、下はその幼虫です。
マダラチョウ科の幼虫は、数本の肉角を持つのが特徴ですが、オオゴマダラの幼虫には、前部に3対、後部に1対の、計4対8本の肉角があります。
幼虫も毒をもっていることを示す警戒色なのでしょう、派手な色をしています。

オオゴマダラの幼虫

そして下がサナギです。 オオゴマダラのサナギは金色に輝いています。

オオゴマダラのサナギ

この金色は、羽化が近づくと、メタリック調にさらに輝きを増します。

oogomadara_sanagi081206_2.jpg

このサナギの色は構造色によるもので、色素によるものではありません。

構造色とは、光の波長レベル以下の物質の微細構造が光の干渉を起こすことにより見える色のことを言います。


【構造色について】

私たちが自ら光を発しない物質の色を認識しているのは、物質に当たって反射した光が目に入ったためです。
太陽光は無色のように見えますが、じつはいろんな色の光が集まっています。 例えば大空にかかる虹はそのいろんな色が空中の水滴によって分離されたために起こります。

光が物質の表面で反射するとき、同一面で反射するとは限りません。 光の一部は物質の表面で反射し、一部は物質の内部にある面(複数あるかもしれません)で反射するかもしれません。

以下の説明では、話を簡単にするために、反射する面が2面(AとB)あるとします。
光も波の性質を持っていて、色の違いは波長の違いです。
もしA面とB面との距離が、ある色の光の1波長分に近ければ、A面で反射された光とB面で反射された光の波長は重なり、強めあいます。 反対に、もしある色の光の波長はA面とB面との距離の半分に近いとすれば、A面で反射された光とB面で反射された光は、波の山と谷が重なり、打ち消しあうことになります。 結果として強められた色の光は私たちの目に強く届き、波同士が打ち消しあって弱くなった光は目に届きにくく、私たちは強く届いた波長の光の色を認識することになります。
ちなみに、構造色の特徴として、見る角度を変えると、私たちの目に向かう光にとってのA面とB面の距離が変化するため、違った色が見られることが挙げられます。

オオゴマダラのサナギを構成しているキチン質の層は、半透明で、何層にもなっています。 そのため、上に書いた光の干渉が起こり、サナギの殻の内部で成虫へと変態を続けている体の表面からの反射も加わり、このような美しい色の輝きを見ることができるのでしょう。
ちなみにタマムシなどの甲虫類に見られる金属光沢も、このキチン質の層構造によるもので、色素分子が時間とともに分解されることも無く、いつまでも美しい輝きを保ちます。

オオゴマダラ

オオゴマダラ 0

オオゴマダラは、東南アジアに広く分布するマダラチョウ科のチョウで、日本では喜界島・与論島以南の南西諸島に分布します。 繁殖には季節を選ばず、成虫の寿命も長く、数ヶ月から半年ほども生き続けます。 また、オオゴマダラをはじめマダラチョウ科のチョウは、幼虫が食べる食草の有毒成分が成虫にも残っていて、鳥が捕食することを嫌います。

マダラチョウ科のオスは、メスを見つけると、メスを引き付けようと性フェロモンを分泌しながら、メスの周囲を飛び回ることが知られています。
石垣市の市街地のはずれのミズイロナガボソウの群落で、この行動を記録することができました(下の写真)。

オオゴマダラ 1

オオゴマダラ 2

オオゴマダラ 3

性ホルモンは、腹部の先端から出されるヘアペンシルというブラシ状の器官から分泌されるのですが、写真のチョウはこのヘアペンシルを出していないようです。 上の3枚連続の写真の3枚目、メスの周囲を飛び回るオスの腹部の先端にオレンジ色のものが見えますが(今日の写真も全て、写真をクリックすると拡大します)、ヘアペンシルは黄色で、もっと長いものです。 これから出てくるのか、このオスは長く生きていて(翅が破れています)またはメスを追いかけすぎて今はヘアペンシルを出せないのか、理由は分かりません。
そのせいか、メスは逃げ出しました(下の写真)。

オオゴマダラ 4

でも、オスはしつこくメスを追います。(私もその後を追いかけます) 下の写真は上と同じ個体です。 あいかわらず腹部を持ち上げてメスの周囲をウロウロ。 でも、オスの腹部先端にピントを合わせてみましたが、やはりヘアペンシルは出ていません。

オオゴマダラ 5


(以下、12月24に追記)
エフさんからオオゴマダラのオスはメスをなぜ追いかけるのかというコメントをいただきました。 おもしろい質問だと思いますので、コメントで書いた内容を少し変えて書いておきます。
まず、オオゴマダラのオスとメスでは、翅の形、大きさ、斑紋などには、少なくとも肉眼で見るかぎり、差はありません。 昆虫は私たちが見ることのできない紫外線を見ることができますので、紫外線で見ればオスとメスとは違うのかもしれませんが・・・
上の記事で、オスは性フェロモンでメスを引き付けようとする、と書きました。 しかしこの事実は、一般的なガの場合はメスが性ホルモンを出してオスを引き付けるという関係と、オスとメスとの関係が完全に逆転しています。 昼と夜の行動、そして敵に襲われないということと、どのように組み合わせて考えればいいのでしょうか。
そしてオスはメスをどのように見分け、メスの何に引き付けられるのか、この本能行動を引き起こす解発刺激は何なのか、分からないことがいっぱいです。

ミズイロナガボソウ

ミズイロナガボソウ

ミズイロナガボソウ(Stachytarpheta indica)も、昨日のチリメンナガボソウと同様、熱帯アメリカ原産の多年生草本で、世界の亜熱帯~熱帯に広く分布しています。
昨日のチリメンナガボソウとよく似ていますが、チリメンナガボソウと比較すると、花の色は薄く、葉の緑も淡く、葉は細長く、縮緬状のちぢれはありません。

写真の場所は石垣市の市街地のはずれの海岸近くです。 しかし、ホームページやブログで調べても、栽培の記事は載っていても、八重山諸島で帰化しているという記事を見つける事はできませんでした。 もしかしたら栽培していたものが逃げ出していたのかもしれません。 でも、写真のように、かなり茂っていました。

明日の記事の舞台は、このミズイロナガボソウの群落です。

チリメンナガボソウ

チリメンナガボソウは漢字で書くと「縮緬長穂草」。下の写真、とまっているオオゴマダラは別の日に主役として取り上げますので、今は、長い穂と、縮緬(ちりめん)状にちぢれたような葉(写真の右側)を見ておいてください(明日の記事に関係します)。

チリメンナガボソウ1

長い穂を伸ばしながら、下から順に咲いていきます。 1つの穂には数個の小さな花しかつきませんが、群生すると、それなりに見ごたえがありますし、花の拡大もなかなかのものです。

チリメンナガボソウ2


チリメンナガボソウ(Stachytarpheta dichotoma)はクマツヅラ科に分類される北米原産の帰化植物で、多年性草本ですが亜低木にもなりす。 この花も1年中咲くようです。 さすがに冬の無い八重山諸島です。

同じクマツヅラ科で大阪付近でもよく見られる帰化植物には、ヤナギハナガサやアレチハナガサなどのバーベナの仲間があります。 こちらの花穂はそんなに長くは伸びませんが、温度さえあればいつでも咲いていますし、小さい花が次々と咲き上がるなどは共通で、チョウをはじめとして、さまざまな虫たちが来ています。

オオバナノセンダングサ

オオバナノセンダングサ(Bidens alba)は、北アメリカ原産の1年草で、暖地に広く分布しています。 石垣島でもいたるところで見られました。 1年中咲き続けるそうです。

オオバナノセンダングサ1

オオバナノセンダングサ2


上の写真にもオオゴマダラが写っていますが、花にはいろんな虫たちが来ていました。

リュウキュウアサギマダラ

    リュウキュウアサギマダラ

ミツバチ

    ミツバチ

写真で見てのとおり、センダングサの仲間には間違いないのですが、和名も学名も混乱しています。 アワユキセンダングサまたはタチアワユキセンダングサと呼んでいる人もいます。 外国で生育しているものとの比較も必要ですが、違いがあったとしても、単に生育地の環境条件による違いに過ぎないかもしれません。
大阪付近などで見られるコシロノセンダングサとも、舌状花の大きさは違いますが、近い仲間です。

キントラノオ

キントラノオ1

キントラノオ(Galphimia glauca)はキントラノオ科に分類される熱帯アメリカ原産の常緑低木で、琉球列島に自生している植物ではありませんが、植木などによく利用されています。 葉は楕円形~卵形で、裏面は灰白色、茎には赤褐色の繊毛があります。

オカトラノオ、ヌマトラノオなど、花が穂状に咲く植物によく“○○トラノオ”という名前がつけられています。 キントラノオという和名も、花が金色のトラノオという意味でしょう。

キントラノオ科(Malpigiaceae)は、熱帯アメリカを中心に世界の熱帯、亜熱帯に分布していますので、大阪に住む私たちにとってあまりなじみのある科ではありません。 そんな普段出会えない植物に会えるというのも、気候の違う所を訪れる楽しみの一つです。

キントラノオ2

キントラノオ科の花の花弁は5枚、しばしば大きさが不ぞろいになり、基部が細まって柄状になるという特長があります。 メシベは多くは3個です。

名前がよく知られているキントラノオ科の植物としては、アセロラがあります。

ヤエヤマアオキ

ヤエヤマアオキ1

ヤエヤマアオキ(Morinda citrifolia)は、アカネ科の、主に海岸林に生育する常緑高木です。 分布は沖縄諸島から八重山諸島にかけてと小笠原諸島に、日本国外では、台湾、中国~インド、マレーシア、ハワイ諸島等、オーストラリア、カリブ海沿岸等に分布します。

花は頭状花序で、子房がくっつきあっています。 くっつきあった子房はそのままひとかたまりの白っぽい集合果となります。 種子は海水に浮かび、海流によっても散布されます。

ヤエヤマアオキはその名前よりも、ハワイの現地語であるノニ(noni)が、近年の健康ブームによって、良く知られるようになってきました。 ノニジュースは、独特の臭いと苦味、酸味、渋味がありますが、「良薬口に苦し」なのでしょうか。

ヤエヤマアオキ2

アオガンピ

石垣島川平湾(かびらわん)の岩に咲いていたアオガンピです。

アオガンピ1

アオガンピは別名をオキナワガンピともいい、ジンチョウゲ科の常緑低木です。 奄美大島以南に分布し、主に春と秋に緑がかった黄色い花を咲かせます。 有毒なため家畜の食害を受けにくく、海岸近くなどに行けばよく見られる植物です。
名前のとおり、雁皮(がんぴ)の仲間で、「アオ」は葉の色が青みを帯びているところからでしょう。 海岸近くは潮風で水分が奪われやすいのですが、その防御策として、内部に水分を溜め込んだ肉厚の葉を持っています。

アオガンピ2

ガンピの仲間は、古くから鳥の子紙に代表される高級和紙の原料とされてきました。 今は輸入木材チップを利用した安い紙が広く出回っていますが、戦前は紙の原料として内地まで運んでいたそうです。

川平湾は全国で8ヶ所しかない国指定名勝地の1つです。

川平湾

らふてぃ寿司

普段食べることのできないその土地の食べ物を楽しむのも旅の楽しみの一つ。 沖縄の那覇空港から石垣島に飛ぶ飛行機の中で食べる食事は「空弁(そらべん)」の「らふてぃ寿司」にしました。

らふてぃ寿司1

らふてぃとは豚の角煮で、沖縄料理の定番です。 ゼラチンたっぷり、豚の皮も煮込むので、コラーゲンもたっぷりです。
ラフティ寿司は、紅ショウガとゴマを混ぜた寿司飯の上に「らふてぃ」を載せたものを薄焼卵で包んだものでした。

rafuti081205_2.jpg

濃厚なラフティの味と寿司飯の味とが合うのか、少し不安でしたが、寿司飯の紅ショウガが程よく効いて、意外とあっさりした味になっていて、美味しくいただくことができました。
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